Social IMEをSKKから使用するためのSKKサーバーです。
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Post new screenshot Latest File Releases of PySocialSKKServ포장된 버젼 날짜 노트 / 로그인 변경 PySocialSKKServ (Windows-AMD64) 0.5 2009-03-24 20:13 / Social IMEの変換WebAPIを使用するSKK用辞書サーバーです。
UNIX(Linux)では、デーモンとしての起動をします。
WindowsではDOS窓内またはWindows Serviceとして動きます。
サーバーとしての待ち受けポートは5511になっています。
様々なプラットフォームにSKKが移植されており、それぞれ辞書サーバーの指定方法に違いがある場合がありますので、辞書サーバーの指定方法はそれぞれのSKKのマニュアルを参照ください。
▽なすび[space] での変換では、変換対象を一つの分節として変換を行います。
▽なすび*[space] での変換では、変換対象を予測変換にて変換を行います。
server completionに対応したSKK(DDSKKなど)で、server completionを行う場合
▽なすび[tab] での変換では、予測変換から平仮名のみで構成される候補のみを補完として返します。
▽なすび~[tab] での変換では、予測変換での変換結果を補完結果として返します。
起動オプションは -h または --help を指定して実行することで一覧を得ることができます。
動作記録を保存する動作は、filelog.ini(UNIX), filelogwin.ini(Windows), ntevent.ini(Windows), syslog.ini(UNIX) の設定ファイルをカスタマイズすることで変更できます。変更の際には、http://www.python.jp/doc/nightly/lib/logging-config-fileformat.html を参照下さい。
それぞれの設定ファイルは起動オプションと対応しています:
-f filelog.ini または filelogwin.ini
-s syslog.ini
-e ntevent.ini
起動オプションの代わりにpysocialskkserv.cfgに設定を記述できるようになりました。
起動オプションは設定ファイルに優先します。
*Windows用実行ファイル配布での注意点
pysocialskkserv.cfgのセクション[server]のdaemonの値は常にFalseでなくてはなりません。
サービスとして実行する場合 pysocialskkserv.exe -install と実行し、Windowsサービスとして登録が必要です。その後管理コンソールのサービスから「Social IME SKK Service (Python)」を「サービスの起動」して下さい。
サービスから削除する場合は pysocialskkserv.exe -removeを実行します。
なお、サービスとして登録、削除する際には管理者権限が必要です。
cpysocialskkserv.exeはDOS窓内で実行する場合に使用します。
Windowsサービスに対応しました。
設定ファイルが使用できるようになりました。
DOS窓内実行用バイナリcpysocialskkserv.exeとサービス用バイナリpysocialskkserv.exeに分離しました。
全プラットフォーム用にcpysocialskkserv.pyとpysocialskkserv.pyが含まれますが、どちらを実行しても同じ動作をします。
PySocialSKKServ (Windows-x86) 0.5 2009-03-24 20:15 / Social IMEの変換WebAPIを使用するSKK用辞書サーバーです。
UNIX(Linux)では、デーモンとしての起動をします。
WindowsではDOS窓内またはWindows Serviceとして動きます。
サーバーとしての待ち受けポートは5511になっています。
様々なプラットフォームにSKKが移植されており、それぞれ辞書サーバーの指定方法に違いがある場合がありますので、辞書サーバーの指定方法はそれぞれのSKKのマニュアルを参照ください。
▽なすび[space] での変換では、変換対象を一つの分節として変換を行います。
▽なすび*[space] での変換では、変換対象を予測変換にて変換を行います。
server completionに対応したSKK(DDSKKなど)で、server completionを行う場合
▽なすび[tab] での変換では、予測変換から平仮名のみで構成される候補のみを補完として返します。
▽なすび~[tab] での変換では、予測変換での変換結果を補完結果として返します。
起動オプションは -h または --help を指定して実行することで一覧を得ることができます。
動作記録を保存する動作は、filelog.ini(UNIX), filelogwin.ini(Windows), ntevent.ini(Windows), syslog.ini(UNIX) の設定ファイルをカスタマイズすることで変更できます。変更の際には、http://www.python.jp/doc/nightly/lib/logging-config-fileformat.html を参照下さい。
それぞれの設定ファイルは起動オプションと対応しています:
-f filelog.ini または filelogwin.ini
-s syslog.ini
-e ntevent.ini
起動オプションの代わりにpysocialskkserv.cfgに設定を記述できるようになりました。
起動オプションは設定ファイルに優先します。
*Windows用実行ファイル配布での注意点
pysocialskkserv.cfgのセクション[server]のdaemonの値は常にFalseでなくてはなりません。
サービスとして実行する場合 pysocialskkserv.exe -install と実行し、Windowsサービスとして登録が必要です。その後管理コンソールのサービスから「Social IME SKK Service (Python)」を「サービスの起動」して下さい。
サービスから削除する場合は pysocialskkserv.exe -removeを実行します。
なお、サービスとして登録、削除する際には管理者権限が必要です。
cpysocialskkserv.exeはDOS窓内で実行する場合に使用します。
Windowsサービスに対応しました。
設定ファイルが使用できるようになりました。
DOS窓内実行用バイナリcpysocialskkserv.exeとサービス用バイナリpysocialskkserv.exeに分離しました。
全プラットフォーム用にcpysocialskkserv.pyとpysocialskkserv.pyが含まれますが、どちらを実行しても同じ動作をします。
PySocialSKKServ (all platform) 0.5 2009-03-24 20:18 / Social IMEの変換WebAPIを使用するSKK用辞書サーバーです。
UNIX(Linux)では、デーモンとしての起動をします。
WindowsではDOS窓内またはWindows Serviceとして動きます。
サーバーとしての待ち受けポートは5511になっています。
様々なプラットフォームにSKKが移植されており、それぞれ辞書サーバーの指定方法に違いがある場合がありますので、辞書サーバーの指定方法はそれぞれのSKKのマニュアルを参照ください。
▽なすび[space] での変換では、変換対象を一つの分節として変換を行います。
▽なすび*[space] での変換では、変換対象を予測変換にて変換を行います。
server completionに対応したSKK(DDSKKなど)で、server completionを行う場合
▽なすび[tab] での変換では、予測変換から平仮名のみで構成される候補のみを補完として返します。
▽なすび~[tab] での変換では、予測変換での変換結果を補完結果として返します。
起動オプションは -h または --help を指定して実行することで一覧を得ることができます。
動作記録を保存する動作は、filelog.ini(UNIX), filelogwin.ini(Windows), ntevent.ini(Windows), syslog.ini(UNIX) の設定ファイルをカスタマイズすることで変更できます。変更の際には、http://www.python.jp/doc/nightly/lib/logging-config-fileformat.html を参照下さい。
それぞれの設定ファイルは起動オプションと対応しています:
-f filelog.ini または filelogwin.ini
-s syslog.ini
-e ntevent.ini
起動オプションの代わりにpysocialskkserv.cfgに設定を記述できるようになりました。
起動オプションは設定ファイルに優先します。
*Windows用実行ファイル配布での注意点
pysocialskkserv.cfgのセクション[server]のdaemonの値は常にFalseでなくてはなりません。
サービスとして実行する場合 pysocialskkserv.exe -install と実行し、Windowsサービスとして登録が必要です。その後管理コンソールのサービスから「Social IME SKK Service (Python)」を「サービスの起動」して下さい。
サービスから削除する場合は pysocialskkserv.exe -removeを実行します。
なお、サービスとして登録、削除する際には管理者権限が必要です。
cpysocialskkserv.exeはDOS窓内で実行する場合に使用します。
Windowsサービスに対応しました。
設定ファイルが使用できるようになりました。
DOS窓内実行用バイナリcpysocialskkserv.exeとサービス用バイナリpysocialskkserv.exeに分離しました。
全プラットフォーム用にcpysocialskkserv.pyとpysocialskkserv.pyが含まれますが、どちらを実行しても同じ動作をします。
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